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物資の募集

支援金の募集

ReRootsでは、活動に対する支援金の募集もおこなっております。
皆様のご協力をお願いいたします。

ご支援いただいたお金は、ReRootsの各種活動に利用させていただきます。

振替口座(入金する場合、ゆうちょ銀行口座間の振替の場合)
口座記号番号 02220-3-133871
口座名称   一般社団法人 ReRoots
口座名称カナ イツパンシヤダンホウジン リルーツ

上記振替口座に他行から振込をする場合
店名(店番) 二二九店(229)
預金種目  当座
口座番号  0133871




物資の募集 ReRootsでは、活動するために必要な物資を募集しています。
有志が立ち上げた団体のReRootsは、活動に必要な物資やそれを購入する資金があまり多くありません。
そのため、以下のReRootsが必要になったもので、皆さまにお譲り頂けるものがあれば、ご協力をお願いしています。 また、このような団体が提供してくださる、などの情報も歓迎いたします。

現在募集中の物資はございません!

物資募集がございましたら、こちらに掲載させていただきます。




ご提供ありがとうございました

ReRootsでは、いままで活動に必要なさまざまな物資をご提供していただきました
一部ではございますが、こちらで紹介させていただきます

仮設トイレ

津波被災地での活動の悩みの種だったトイレ不足問題を救ってくれました。
復旧支援が終わった現在も、ボランティアハウスや市民農園で活躍しています。
株式会社アクト石原さま、加藤芳昭さま、リサイクルショップエコキューブさまによりご提供いただきました。

トラクター

2012年7月 Thank you for the worldさんから提供していただいたトラクターです。
若林区の大きな畑の耕耘に大活躍しました。メンバーからは愛着をもってレッドサンキュー号と呼ばれていました。
2013年11月をもって引退しましたが、それまでにひまわり畑など多くの畑を耕耘しました。

農業用倉庫

提供していただきました倉庫です。
現在はReRootsファームでさまざまな農業関連の物資や資材の置き場として利用させていただいております。

備品倉庫

2015年1月に学生ボランティア団体のJoy Studyさんより提供していただきました倉庫です。
「Joyスタ庫」と愛称をつけて大切に使わさせていただいております 現在はボランティアハウスでさまざまな物資の置き場として利用させていただいております。

畝マスター

畑を耕耘するための機械です。幅が狭くて、畝を立てることができるため、大活躍中です。

「野菜の達人 ベジマスター」クボタTA800とマルチャー

なんどかボランティアにも参加していただいている方から提供していただきました。
広い幅の耕耘ができたり、マルチを張ることができたりと優れものです。
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ハンマーナイフモア

2013年3月、Joy Studyさんより提供していただきました。
雑草を刈り取ることが機械です。広い面積を一度に刈り取ることのできる優れものです。

エブリジョイ号

毎日新聞地球未来賞のクボタ賞受賞時の賞金とJoyStudyさんから頂いた支援金で
購入させていただいた中古のトラクターです。
現在絶賛活躍中です。メンバーからはエブリジョイ号と呼ばれています。

耕運機

高馬力の耕運機。2015年に心援隊びわこさんからいただきました。 秋田県で使われていた?経緯から、「こまち号」と呼ばれています。

耕運機

正式名称「ヤンマー ポチMRT60」。「ポチ」と呼ばれています。リルーツOBの方から提供して頂きました。 小型で扱いやすく、畑の耕うんに大活躍しています。

耕運機

正式名称「クボタTD502」。2012年に平野さんから提供してもらい、お名前を頂戴して「ひらのTD」と呼ばせて頂いています。 運搬の際には、結農プロジェクトさん、西條ファームさんにお世話になりました。

軽トラ

NPO法人田んぼさんにいただいた軽トラです。
現在は改装して2014年8月にスタートした移動販売「くるまぁと」に使用中です。
「デコトラ」や「くるまぁとカー」と呼ばれ毎週土曜日に大活躍しています。

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ライトエース

復旧作業の現場への移動などに大活躍していた車です。
2014年8月で涙のお別れをしました。
心援隊びわこさんにご提供していただきました。

軽トラック

代表の実家よりご提供していただきました。
小回りが利く軽トラは現在でも畑作業などに活躍中です。

1tトラック

2012年6月に心援隊びわこさんよりご提供していただきました。
大量の荷物を運べるトラックなので、水タンクや仮設トイレの移動に役立っています。

原付(スーパーあずさ号)

2012年5月に倉科梓さまによりご提供していただきました。

原付(藤岡タイフーン)

藤岡災害ボランティアサークルさまよりご提供していただきました。

物置用倉庫

2014年8月にクラーク記念国際高等学校横浜青葉キャンパスさんより倉庫をご提供していただきました。
お名前を頂戴して「クラーク倉庫」と呼ばせていただいております。 生徒さん10名と先生2名が実際にファームで組み立ててくださいました。現在は肥料や農機具などを収納しています。

ビニールハウス

2015年3月にJoyStudyさんから頂いた支援金を基に、北信産業さんに建てていただきました。
育苗の他、路地栽培では難しかった葉物野菜なども育てられるようになり、より本格的に野菜づくりができるようになりました。

さまざまな物資

ここではすべてをご紹介できないほどたくさんの物資をご提供していただきました。
スコップやゴム手袋など活動になくてやならないものから、飲み物や食品などスタッフやボランティアさんたちを癒してくれるものまで たくさんの支援をいただきました。 これらは ReRootsブログ の方でも紹介させていただいております。
本当にありがとうございました。